S家はドクターの多い家系。

 

嫁いだ妻も医学知識を身に着けるべきという方針があります。

 

メリー嬢をまんぐり返しして、
恥ずかしい恰好で講義を開始。

 

「そこは…い…陰核です…」

 

S家に嫁いだM嬢の日常

 

本記事はネタバレ3のネタバレをしています♪
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S家に嫁いだM嬢の日常 ネタバレ3 【午後の授業:医学の授業。女性の体】

S家はドクターの多い家系。

 

 

嫁いだ妻にも医学知識を身に着けるべきという方針があります。

 

 

前回は座学の授業。

今回は座学の授業を活かした実技。

 

 

クパァ

 

マンぐり返るメリー嬢。

 

 

「体の部位を快感で覚えるのだ」

 

 

「これから私の触れる部位の名称を答えなさい。いいね?」

 

 

「い…陰核です…」

 

 

「大陰唇…」

 

 

「小陰唇…」

 

 

「正解だ。しかしのかの授業に比べて刺激が少なくて物足りなそうだね」

「腰が指を求めて揺れているよ」

 

 

次は肛門

 

 

肛門にクスコを入れて広げるお医者様。

 

 

「ふむ。今すぐ陰茎を挿入しても差し支えないほどきれいに保たれている。きれいなピンク色だ」

 

 

「旦那様と肛門での性行為もあるようだね。

前立腺の無い女性腸壁越しでのスキーン線への刺激快楽を得ているのは知っているかい?」

 

 

「肛門の入り口で指を締め付けるしわ上の部位の名称は?」

 

 

「し…歯状線…です」

 

 

「では…歯状線を抜けた先。この空間の名称は?」

 

 

「ちょっ…直腸っ!…ですっ!」

 

 

「うむ。内肛門括約筋の具合もよさそうだ」

 

 

「本当は拳を挿入してS状結腸まで出題したいところだが…。旦那様直々の開発を待ってからにしよう」

 

 

肛門の講義はこれで終わり。次は…女性器に戻ります。

 

 

医学的なアプローチで器具を使った愛撫。

 

 

まだまだ続きます…。

 

 

S家に嫁いだM嬢の日常

サルバトール家に嫁いだメリー嬢がいかに名家に相応しく在ろうと努力する様が見たい方はこちら

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